【公式】NAGOYA the TOWER|プレミアムプランページ|地上42階。「名古屋」駅最寄りの最高層タワーレジデンス。

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GRAN PREMIUM

GRAN
PREMIUM

38~42Fの特別席×全100㎡超の
プレミアムプラン

The highest floor, 5-floor special specification "Grand Premium"

最高層、5フロアの特別仕様

住む方のプライベート性を最大限に高めるために。
38〜42Fグランプレミアムフロアのためだけにご用意した、地下駐車場へのプライベートアプローチ。
その先には、自邸フロアや共用フロアまで駐車場から直接アプローチできる
プライベートエレベーターを設置。
高層階に住む方だけの特別な歓びと誇りを手にすることができる。

GRAND LOBBY
EXECUTIVE LOUNGE
GUEST ROOM

街を一望する眺望

PRIVATE ELEVATOR

プライベートエレベーター

地下駐車場にご用意したのは、
自邸フロアや共用フロアまで昇るプライベートエレベーター。
駐車場から直接、自邸へ行くことができる。

PARKING PRIORITY

専用地下駐車場

カーセキュリティに優れた、安心の専用地下駐車場。
電気自動車用の対象区画利用者様はいつでも愛車への充電が可能です。
※地下駐車場に全て設置。
※専用地下駐車場の使用については専⽤使⽤権付住⼾のみの対象となります。

グランプレミアムフロア限定仕様

妥協を許さない、
選び抜かれた設備&仕様。

最高層5フロアの特別仕様

  • KITCHEN

    ジーマティックキッチン

    瀬愛のセレブに愛される美しさと
    機能性を兼ね備えたブランド

    SieMatic KITCHEN

  • AIR CONDITIONER

    天井カセットエアコン

    リビングダイニングの天井には、住空間を美しく演出する
    天井カセット型エアコンを採用

    CEILING AIR CONDITIONER

  • SINK

    ダブルボウル洗面

    ホテルライクな空間演出を実現する、
    ダブルボウル洗面を採用。

    DOUBLE BOWL SINK

  • COUNTER

    シーザーストーン天板

    キッチンと洗面化粧台の天板には、天然石の質感と美しさ、高い耐久性を誇るシーザーストーンを採用。

    CAESARSTONE COUNTER

  • WASHROOM and TOILET

    タイル貼り仕上げの床

    洗面室とトイレの床は、タイル貼りを採用。
    機能美とグレード感ある仕様。

    TILED FLOOR

LANDSCAPE MAP

  • メインエントランス

  • エレベーターホール

  • グランドロビー

  • サブエントランス

  • ローズガーデン

敷地配置図・1F平面図

COMMON SPACE

GRAND
LOBBY

EXECUTIVE
LOUNGE

GUEST
ROOM

OTHERS

ACCESS

TRAIN ACCESS
9路線利用可能※1な「名古屋」駅。愛知県内屈指の交通拠点を手にする。

愛知県のゲートシティである名古屋駅には9つの路線が発着し、 市内各所や県外、さらには海外へアクティブな移動を拡げます。
名古屋駅に住むということ。
それは、自由自在な翼を手にする、ストレスレスな日常を生みだします。

●利用可能駅

  • 地下鉄東山線・桜通線「名古屋」(7番出入口)
    徒歩13(約1,030m)

    「名古屋」駅直通ミヤコ地下街
    (4番出入口利用)

    徒歩9(約690m)

  • JR東海道本線・関西本線・中央本線「名古屋」(広小路口)
    徒歩14(約1,070m)

    名鉄名古屋本線「名鉄名古屋」(中央改札入口)
    徒歩13(約980m)

  • JR東海道新幹線「東京」駅 97分(のぞみ利用)

  • JR東海道新幹線「新大阪」駅 48分(のぞみ利用)

  • 地下鉄東山線「栄」駅 5分(東山線利用)

  • 地下鉄桜通線「久屋大通」駅 5分(桜通線利用)

  • 名鉄名古屋本線・常滑線・空港線「中部国際空港」駅 34分(ミュースカイ利用)

BUS ACCESS
中部国際空港「セントレア」や全国主要都市を
ダイレクトにつなぐ直通高速バス。

総合ターミナル駅「名古屋」駅バスターミナルを徒歩圏にすることは、様々な地方へのアクセスをさらに自在に、快適に叶えてくれます。名鉄バスセンター3階を発着とする「セントレアリムジンバス」からは、中部国際空港セントレア第1ターミナルまで直通で約57分。さらに、電車では乗り継ぎが必要な四国や北陸、甲信越方面の主要都市へも高速バスならダイレクトにアクセスでき、ゆとりある快適な移動を実現します。

CAR ACCESS
名古屋高速道路「新洲崎出入口(仮称)」が、2031年度完成予定。
カーライフが、ますます便利に快適に。

市内の要衝をはじめ関東圏・関西圏等、さらにスムーズな車移動を可能にする、
名古屋高速道路の新出入口建設計画が物件の南側で着々と進行中。
縦横無尽に広がるカーアクセス網を、気軽な日常ツールとして便利に利用できる日々も、すぐ間近です。

将来を見据えた選択。 FOR THE FUTURE

NAGOYA the TOWERで
安心の未来を手に入れる。

Point01

NAGOYA the TOWERの価値

安心と未来を支える免振タワー。
名古屋の空にそびえ立つこの建物で、あなたの暮らしにさらなる安全と快適を。

Point02

データで見る名古屋への期待

名古屋の価値、それは未来を創る力。

Point03

再開発で進化する名古屋駅

再開発により将来の期待感が持てるこの地での快適な暮らしがあなたを待っています。

※名古屋駅地区再開発計画・オフィスビル計画概念図※オフィスビルの建物形状及び高さはイメージです。

名古屋市HP「名古屋駅周辺まちづくりの現在の状況(令和7年4月)を基に一部加工

1名古屋駅 ささしま間の地下通路整備※2

名古屋駅から南側への人の流れをスムーズにする地下通路を2032年度に整備予定。約300メートル通路のうち200メートルを動く歩道とする計画。「NAGOYA the TOWER」から名古屋駅へのお出かけもさらに便利で快適に。※2:名古屋市住宅都市局ホームページより

地下通路整備イメージ※2

2中川運河堀止地区開発(NAKAGAWA CANAL DOORS)※3

「中川運河再生計画」における「にぎわいゾーン」の玄関口として開発。キャナル・ルーフ(大屋根)や高付加価値型ホテル、カフェ・レストランコミュニティ広場・水上アクティビティなど多彩なアミューズメントを導入する計画。ホテルは2026年春開業予定。※3:名古屋市住宅都市局ホームページより

外観イメージ※3

都市再生緊急整備地域

都市機能の高度化及び都市の居住環境の向上を図るため都市再生の拠点として、都市開発事業等を通じて、緊急かつ重点的に市街地の整備を推進する地域です。

  • 建築規制緩和など
    都市開発の特例
  • 国からの
    金融支援
  • 税制上の
    特例

特定都市再生緊急整備地域

NAGOYA the TOWER

都市の国際競争力の強化に向け、海外から企業や人材を呼び込むことができるような魅力ある拠点を形成するため、官民が連携して市街地の整備を強力に推進する地域です。

  • 都市拠点インフラの
    整備に対する予算支援など
    官民連携による整備計画
  • 民間都市再生事業計画の
    認定の迅速化
  • 都市再生緊急整備地域を
    上回る税制支援

このほか、さらなる再開発計画も進行中。
名駅都心の上質な居住街区としてますます期待が高まるエリアへ――。

新時代を牽引する、
日本の中心都市の未来がここに。

この街の進化は止まらない。名古屋駅エリアは、リニア中央新幹線の計画と共に目まぐるしい発展を続け、常に新しい価値を加えていく。ビッグプロジェクトとはじめとする大小様々な再開発により、経済・商業・文化などの重要拠点としてさらなる発展が期待されている。新たな日本の都市圏創造に向け、世界から注目を集める名古屋。日本の中心から、未来を、時代を牽引する都市となります。

リニア中央新幹線

2027年以降、名古屋ー品川間を約40分で結ぶリニア中央新幹線が開業予定。東京圏への移動時間が大幅に短縮され、ビジネスチャンスの拡大が期待されます。

※スーパー・メガリュージョン概念図(2045年より8年前倒し開業計画あり) ※国土交通省HPスーパー・メガリュージョン構想検討会参考資料より(2020年2月)

名古屋ー品川
40

開業予定※1

名古屋ー新大阪
27

開業予定※1

※1JR東海 リニア中央新幹線HPより(2020年2月)

国土政策の一翼を担う
『スーパー・メガリュージョン構想』

首都・中部・関西の三大都市圏がつながり巨大経済圏を創造するだけでなく少子高齢化を抑える中、日本の経済発展と社会的課題の解決を図る取り組みとその核となるのがリニア中央新幹線計画でありその中心にあるのが"Nagoya"です。この三大都市圏のGDPは約347兆円となり日本のGDPの約70%を占め、イギリス・フランス一国を上回る規模となります。また、期待される経済効果は品川ー名古屋開業時で約10兆7,000億円(50年間の総計)。うち東海三県は約2兆円、1年あたり約800億円を見込んでいます。新大阪まで延伸した場合は、約16兆8,000億円(50年間の総計)うち東海三県は約3兆円、1年あたり約1,200億円を見込んでいます。

出典:国土交通省スーパー・メガリュージョン構想検討会最終取りまとめ(令和元年5月20日)参考資料より

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お問い合わせ
「NAGOYA the TOWER」 現地インフォメーションサロン 0120-758-042

携帯電話からもご利用になれます。
営業時間/10:00~18:00 定休日/毎週水・木曜日(祝日は営業)

※掲載の図面は計画中の図面を基に描き起こしたもので、詳細が変更になる場合がございます。
※掲載のエレベーターホール完成予想 CG は設計図書を基に描き起こしたもので、実際とは多少異なる場合がございます。雨樋、エアコン室外機、エアコン室内機、換気設備、非常照明、自火報設備等再現されていない設備機器がございます。家具・家電・備品等は変更となる場合があります。
※掲載の航空写真は「名古屋」駅周辺の航空写真(2020年5月撮影)に一部CGを処理したもので、実際とは多少異なる場合があります。
※1 9路線とは、JR東海道新幹線、東海道本線、関西本線、中央本線、あおなみ線、近鉄名古屋線、名鉄名古屋本線、地下鉄桜通線、東山線を指しています。
※掲載の所要時間は、通勤時(7、8時台)の最多本数のものを所要時間としております。待ち時間は含まれません。
※掲載の情報は2022年3月時点のもので今後、変更になる場合があります。
※JR東海道新幹線「新大阪」駅まで:JR「名古屋」駅よりのぞみ利用、JR東海道新幹線「東京」駅まで:JR「名古屋」駅よりのぞみ利用、名鉄「中部国際空港」駅まで:名鉄「名古屋」駅より名鉄空港特急ミュースカイ利用、地下鉄「久屋大通」駅まで:名古屋市営地下鉄桜通線利用、地下鉄「栄」駅まで:名古屋市営地下鉄東山線利用。
※徒歩分数は1分=80mとして換算し、端数は切り上げています。