Tel
Entry
「高輪ゲートウェイ」駅image

東京の未来を牽引する、都市の最前線へ。

躍動する品川再開発の最前線

都市機能が、大きく更新される品川・高輪。
約28haに及ぶ大規模な開発が、
このエリアの景色を変えていく。

品川駅と高輪ゲートウェイ駅を中心に、
複数のプロジェクトが続々と進行中。
駅と街をつなぐ歩行者ネットワークや、
商業・業務・文化など多様な機能が整備されています。
高輪ゲートウェイシティが開業し、品川駅周辺でも駅改良や
新たな街区づくりが進むなど、
品川・高輪エリアは大きくその姿を変えようとしています。

航空写真
  • 1

    品川駅街区地区開発計画
    (2025年〜2036年度完了予定)
     

    イメージパース(計画地南西側から望む)/提供画像
    北口歩行者広場のイメージ/
    提供画像
    中央屋上広場のイメージ/
    提供画像

    京急線品川駅の鉄道施設を建物内に整備し、東西・南北の歩行者ネットワークを強化。国際交流拠点にふさわしい都市機能を導入し、新たな価値を創出します。

    ※出典:京浜急行電鉄株式会社・東日本旅客鉄道株式会社「都市再生特別地区(品川駅街区地区)都市計画(素案)の概要」

  • 2

    品川駅西口地区地区計画
    (2028年度C地区竣工予定、2029年度A地区竣工予定、
    2032年度B-1-2地区竣工予定、2030年度D地区竣工予定)

    本計画外観イメージ(北西から)
    広場イメージ(イベント時)/
    提供画像
    桜・石垣を活用した歩行者空間
    イメージ/提供画像

    品川駅西口地区では、商業・ホテル・オフィス・住宅など多彩な都市機能を整備。歩行者ネットワークを強化し、国際交流拠点にふさわしい新たな街の形成を目指します。

    ※出典:品川駅西口地区まちづくり(webサイト)
    京浜急行電鉄株式会社ニュースリリース「(仮称)品川駅西口地区A地区新築計画着工」

  • 3

    品川駅北周辺地区第一種市街地再開発事業
    (2022年度〜2031年度完成予定)

    完成予想図/提供画像

    JR高輪ゲートウェイ・品川北周辺地区と高輪地区をつなぐエリアを再整備。細分化された敷地を集約し、広場や道路を創出。シームレスににぎわいが続き、快適に過ごせる街へと進化します。

    ※出典:東京都都市整備局「品川駅北周辺地区第一種市街地再開発事業」

  • 4

    環状4号線の延伸
    (2027年一部開通予定、2032年全面開通予定)

    image photo

    高輪三丁目から江東区新砂三丁目方面へ、環状第4号線を延伸する計画。幹線道路と連絡し、都心に集中する交通を分散することで、渋滞などの緩和を図ります。

    ※出典:東京都建設局「東京都市計画道路幹線街路 環状第4号線及びその延伸部 - 建設局」

  • 5

    泉岳寺駅地区第二種市街地再開発事業
    (2031年度完成予定)

    外観イメージ(南西側)/提供画像

    泉岳寺駅の利用者増加を見据え、駅の拡張と安全性・利便性の向上を図る再開発事業。駅とまちを一体的に整備し、国際交流拠点としての発展を支えます。

    ※出典:東京都都市整備局HP「泉岳寺駅地区第二種市街地再開発事業」

  • 6

    羽田空港アクセス線(仮称)
    (2031年度完成予定)

    image photo

    東京方面、新宿方面、りんかい線の各方面から「羽田空港」新駅(仮称)へのダイレクトアクセスを実現。空路の利用がより気軽に、軽快になることが見込まれます。

    ※出典:JR東日本HP「羽田空港アクセス線(仮称)」
    ※掲載の情報は2026年8月時点の情報で、今後事業計画が変更になる場合がございます。

  • 7

    リニア中央新幹線
    (東京〜名古屋間2034年以降開業予定)

    image photo

    品川を始発駅に、名古屋へ最速40分で結ぶ、次世代の高速鉄道計画。品川駅では地下深くに駅を整備する工事が進められています。将来の広域移動を支える、新たな交通ネットワークの拠点です。

    ※リニア中央新幹線は、全国新幹線鉄道整備法に基づく整備計画が決定されている路線です。(出典:国土交通省ホームページ/https://www.mlit.go.jp/tetudo/content/001721033.pdf)

Greater Shinagawa

広域品川圏の主要エリアへ、
軽やかにつながる。

浜松町、田町、高輪ゲートウェイ、品川、大井町へと
連なる「広域品川圏」。
「天王洲アイル」駅と「新馬場」駅の2駅を利用できる
本件からは主要エリアへの
スピーディなアクセスがかないます。

※出典:JR東日本「広域品川圏」

航空写真(出典:国土地理院ウェブサイト)
  • Shinagawa Area

    駅周辺にはファッションやカフェ・レストランなど、
    多彩な商業機能が集積。
    通勤や移動の合間の買い物から
    休日のショッピングまで楽しめる、
    駅近の都市生活拠点です。

    image photo
    提供写真

    アトレ品川(1,600m)

    クイーンズ伊勢丹
    アトレ品川店(1,800m)

    提供写真

    エキュート品川(1,800m)

    品川駅までもっと気軽に、より軽やかに。
    LUUPがかなえる新しい移動手段。

    住まいの敷地内に設置されるLUUPのポートからは電動キックボードや電動シェアサイクルなどが利用可能。
    通勤はもちろん、ちょっとしたお買い物にも便利に使え、品川駅までの移動もよりスムーズに。目的に合わせて選べるモビリティが、都市での暮らしに新たな自由をもたらします。

    image photo

    品川駅を起点に、
    さらに進化する交通ネットワーク。
    多様な交通網の整備と駅機能の進化により、移動の利便性と都市としての魅力が高まります。

    航空写真(出典:国土地理院ウェブサイト)

    A

    東京メトロ南北線延伸(品川〜白金高輪間)
    計画

    品川と白金高輪を結ぶ、約2.5kmの延伸計画。
    2030年代半ばの開業を目標に
    都心部と品川駅、羽田空港を結ぶ
    新たなアクセスルートの形成を目指します。

    ※2030年代半ば開業予定※出典:東京都都市整備局「東京メトロ南北線の分岐点(品川〜白金高輪)計画」

    B

    京急品川駅地平化でJRとの相互利用快適化
    京急線品川駅 鉄道駅総合改善事業

    京急品川駅を地平化し、2面4線の駅へ再編。
    JR線との乗り換えを含め、駅構内の移動を
    より分かりやすく、スムーズに。

    ※京急品川駅地平化(連続立体交差事業)※2027年地平化完了予定、2029年事業完了予定※出典:京浜急行電鉄株式会社・東日本旅客鉄道株式会社「都市再生特別地区(品川駅街区地区)都市計画(素案)の概要」

    C

    JR品川駅北⼝駅改良

    北側コンコースを拡張し、新たに2か所の改札を設置。
    通路の拡幅やエレベーターを増設し、
    乗り換え利便性の向上と混雑緩和、
    バリアフリー化を進めます。

    ※2027年北口改札整備完了予定、2029年事業完了予定。
    ※出典:京浜急行電鉄株式会社・東日本旅客鉄道株式会社「都市再生特別地区(品川駅街区地区)都市計画(素案)の概要」

    D

    国道15号・品川駅⻄⼝駅前広場

    国道15号の再整備と、道路上空を活用した駅前空間づくり。
    上空デッキによる歩行者動線を整え、
    バス・タクシーなどの乗降場を配置。
    道・駅・まちをつなぎ、歩行者の利便性向上を図る計画です。

    ※2027年国道上空デッキ(北側)整備完了予定・環状4号線一部開通予定、2032年環状4号線全体開通予定。
    ※出典:京浜急行電鉄株式会社・東日本旅客鉄道株式会社「都市再生特別地区(品川駅街区地区)都市計画(素案)の概要」

  • Takanawa Gateway.Sta

    「Global Gateway」を開発コンセプトに、
    世界に開かれた新たな都市拠点へ。
    高輪ゲートウェイ駅を中心に、
    商業・業務・文化・交流の機能が集積。

    TAKANAWA GATEWAY CITY (3,000m) image

    食を楽しみ、文化に触れ、緑の中で憩う。
    足湯テラスや公園など、
    思い思いに過ごせる場所も。
    高輪ゲートウェイで見つける、
    新しい都市の楽しみ方。

    日常の買い物から、感性を
    刺激するもの選びまで。
    ファッションやコスメ、
    インテリア、書籍など、
    多彩なショップを巡る楽しみ。

    image photo

    一日の気分に合わせて選ぶ、
    食のひととき。
    カフェでの休憩から
    レストランでの食事まで、
    幅広いシーンに応えるグルメ。

    image photo

    デジタル技術が描き出す、
    新しいアートとの出会い。
    大型スクリーンを活用した
    演出や、
    デジタル技術を
    取り入れた
    多彩なアート体験。

    image photo

    空に近い場所で楽しむ、
    緑と眺望。
    屋上のガーデンやテラスで、
    都心の景色と
    季節の移ろいを感じる時間。

    image photo

    動いて、整えて、
    心身をリフレッシュ。
    ジムやプール、スタジオ、
    スパ&サウナで、
    日常に取り入れる運動習慣。

    image photo

    足湯でくつろぎ、
    月を眺めるひととき。
    足湯テラスや月見テラスで、
    時間や季節の移ろいを
    楽しむ憩いの場。

    NEWoMan TAKANAWA

    衣食住から美容、カルチャー、
    サウナやアートまで、
    都市の楽しみを身近に。

    MoN Takanawa:
    The Museum of Narratives

    展示やパフォーマンス、
    体験型コンテンツまで、
    多様な文化に出会える
    創造拠点。

    LUFTBAUM

    地上約150mの高さに広がる
    ガーデン空間。
    オールデイダイニングや
    バーで特別な時間を。

    JWマリオット・ホテル東京

    「JWマリオット」
    ブランドが展開する、
    200室の客室を備えた
    ホテル。

    THE JEXER TAKANAWA

    街全体をフィールドに、
    日々の健康づくり
    を支える大型
    フィットネス施設。

    THE LINKPILLAR1-2

    駅前のツインタワーから
    泉岳寺駅隣接の
    複合棟まで、多彩な都市機能が
    集まるエリア。

  • Oimachi Area

    商業・業務をはじめ、芸術・文化などの機能が
    集まる大井町駅周辺。
    大井町駅直結の複合施設
    「OIMACHI TRACKS」も開業するなど
    新たな都市機能が加わり、
    発展が進むエリアです。

    OIMACHI TRACKS(2,300m) image photo
  • Hamamatsucho Area

    オフィスや商業、ホテルなど多様な機能が集まる
    浜松町・竹芝エリア。
    水辺の複合施設「ウォーターズ竹芝」も立地し、
    歩行者デッキなどの整備によって、
    浜松町と竹芝をつなぐ歩行者
    ネットワークが形成されています。

    ウォーターズ竹芝(4,900m)

Asset Value

開発が引き上げる街のポテンシャル、
品川区の資産価値。

品川駅を中心に、周辺エリアでも大規模な開発が進行。
街の進化と将来性への期待は、
公示地価の上昇にも表れています。

住宅地は10年間で72.7%上昇。
高まる街の評価を資産価値へ。

品川区の住宅地は、2017年から2026年の10年間で72.7%上昇を遂げ
住宅地の地価は10年間で約1.7倍に。
さらに商業地も79.9%上昇。地価が上昇を続ける品川区は資産価値の面でも注目を集めています。

「品川区」の地価は過去10年間で上昇傾向に

※出典:東京都財務局「地価公示価格(東京都分)」、国土交通省「地価公示」平成29年〜令和8年 地価公示 区市町村別用途別平均価格表(各年1月1日時点)