外観完成予想CG
住宅品質の最前線から、価値ある暮らしを。
長期優良住宅認定による住み継がれる確かな品質
暮らしの豊かさを支える品質を、目に見えない細部にまで。
これからの価値を見据えた、快適性と確かなレジリエンス。
末永い暮らしを見据えた、確かな基本性能
「長期優良住宅認定」取得(予定)
長期優良住宅とは、長期にわたり良好な状態で
使用できるよう、必要な性能や維持保全に
配慮された認定制度です。
本プロジェクトでは、耐久性や省エネルギー性などに配慮した
住宅として、国の「長期優良住宅」の認定を取得予定です。
※住棟全体で一次エネルギー消費量等級6は満たしておりますが、一部、一次エネルギー消費量等級5の住戸となります。
長期優良住宅の希少性
わずか約0.68%。その数字が物語る、希少性という価値。
長期優良住宅の希少性
2009年6月以降の1都3県の新規物件+長期優良住宅認定
※2009年6月以降に発売された1都3県の新規分譲マンションの中で、長期優良住宅の物件は8,385物件中56物件となります。
対象期間:発売が2009年6月~2026年7月15日までのMRC調査・捕捉に基づく分譲マンションデータの範囲内 データ資料:MRC2026年8月号(2026年9月9日(有)エム・アール・シー)
住まいの性能だけでなく、
購入時・購入後の税負担にも大きな差が。
長期優良住宅は住宅ローン減税において、
一般の省エネ基準適合住宅などと比べて高い借入限度額が設定されています。
※1:「一般マンション」は、比較のため2026年入居の新築・省エネ基準適合住宅を想定しています。住宅性能、建築確認時期、入居時期等により適用内容は異なります。
※2:最大控除額は「借入限度額×0.7%×13年間」による単純計算上の上限です。実際の控除額は年末住宅ローン残高、所得税額・住民税額等により異なります。
※3: 贈与税非課税制度は、贈与者・受贈者・住宅性能・床面積・所得など所定の要件を満たす場合に適用されます。
※出典:国土交通省「認定長期優良住宅を取得したときに利用できる減税制度」、「認定長期優良住宅に関する税制特例」、「認定長期優良住宅に係る税制上の特例措置」、財務省「登録免許税に関する住宅用家屋の特例」、東京都主税局「不動産取得税」国税庁「直系尊属から住宅取得等資金の贈与を受けた場合の非課税」
※掲載の内容は2026年9月現在のものです。※上記の金額は控除限度額となります。ご年収、借入金額等の条件により、金額は異なります。※適用をうけるためには、一定の条件を満たす必要があります。
もしもの時も、暮らしを止めないライフライン設計を
災害時の暮らしを支える、
電気・水・ガスの備え
太陽光発電・蓄電池、スマートウォータータンク、
中圧ガスガバナ(ガス整圧器)を敷地内に整備。
災害時にも、暮らしに欠かせない3つの
ライフラインの供給を支える計画です。
停電時も必要な機能を動かす
非常用電力を確保。

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太陽光発電設備と蓄電池を備え、停電時の電力供給に対応します。エレベーターの稼働のほか、給水ポンプなど暮らしを支える設備への電力供給により、トイレの使用を可能にします。
非常時の飲料水を、
確保するための備え。

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敷地内に「スマート・ウォーター・タンク」を設置。非常時には非常用飲料水生成システム「WELLUP」を利用し飲料水を供給します。1人1日約3L換算で6日分の飲料水を供給できる仕様です。
災害時にも途絶しにくい、
中圧ガスを敷地内に導入。

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中圧ガスを敷地内に引き込み、ガバナで圧力を調整して供給※。低圧ガスに比べて地震時にも供給を継続しやすい特性があります。災害時のガス供給を支える、レジリエンスへの備えです。
※中圧ガスはガスガバナまでになります。ガスガバナ以降の配管は低圧配管となります。