再開発 LINEAR GATE TOWER NAGOYA(リニアゲートタワー名古屋)公式サイト。名古屋駅徒歩10分圏、最高層タワーレジデンス。名古屋市 新築分譲マンション。

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REDEVELOPMENT

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続々と巨大開発が進み、大きく生まれ変わった名古屋駅。
その開発の流れは今、さらなる発展期を迎えています。

名古屋を象徴する拠点として、かつてないスピードで進化を続ける名古屋駅エリア。リニア中央新幹線の開業計画を軸に、民間主導による大規模な再開発によって、商業・オフィス・居住など様々な複合型タワーが続々と誕生。連なる摩天楼はまさしく名古屋の未来への期待を物語る存在感を放ちます。その開発の流れは新たなフェーズを迎え、民と官が一体となった発展へとさらに進化が加速。経済・商業・文化の重要拠点であり、次の日本の原動力となる未来の拠点として、名古屋は新たなる価値を持つ都市へと変わろうとしています。

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連なる摩天楼は、次の段階へ。
その存在感は名古屋の未来への期待を物語る。

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現地周辺写真
ミッドランドスクエア
現地周辺写真
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現地周辺写真
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現地周辺写真
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日本の新たな中心拠点として、
新時代の活気を生み出す
原動力が集い合う。

名古屋駅は、新たな未来へと動き続けています。
「名古屋駅周辺まちづくり構想」など、さらなる計画が推進中。

1駅・駅前広場を中心に
象徴的空間を形成。

駅・駅前広場を中心に、名駅通・桜通・椿町線と沿道建物が一体となって名古屋大都市圏の顔となるよう風格やにぎわいが感じられる空間を形成します。空間のデザインについて広く叡智を集め、世界に冠たるスーパーターミナル・ナゴヤにふさわしいものを目指します。

2リニア駅周辺の面的整備

駅周辺開発等により一層増加する来訪者に対応するとともに、駅周辺ではオープンスペースが少ないことから、リニア駅上部空間を有効に活用し、街区再編等により人々が集い・憩い・交流するまちの中心となる広場を形成します。

名古屋駅西側の
まちづくりのイメージ

※「名古屋駅駅前広場の再整備プラン」(名古屋市 2019年1月)より
※1:広場内にリニア関連施設が配置される予定 ※2:リニア関連施設配置予定箇所

  • A

    新たな都市機能の導入により
    隣接エリアの再開発等を促進

    ・ターミナル駅に新たなふさわしい新たな都市機能の誘導
    ・まちの個性、文化などを活かした再開発の促進によるにぎわいの連鎖

  • B

    まちへの玄関口となる
    開放感の高い広場の整備

    ・駅とまちをつなぎ、まちに人を誘う開放性の高い広場
    ・多彩なイベント、演出等の場となる 交流空間

  • C

    交通施設を重層的に配置

    ・地下街、バス乗降場、地下駐車場を一体的に整備

  • D

    リニア駅上部空間を活用した
    広場を整備

    ・にぎわいの「核」となる交流空間
    ・大規模地震に一時的に退避できる空間
    ・広場に顔を向けた民間開発の誘導

  • E

    歩いて「つながる」まちづくり

    ・駅、広場、まちをつなぐ緑が感じられる回遊性の創出

3駅東西にある交通施設間の
ネットワークを強化。

JR広小路口とJR太閤通南口・あおなみ線改札口を結ぶ新しい東西方向の通路の整備に向けて検討を進めています。これにより、駅東西の交通施設間の乗換利便性が向上します。

※「名古屋駅駅前広場の再整備プラン」(名古屋市 2019年1月)より

4名古屋の都心エリアは、「都市再生緊急整備地域」に該当。また、都市機能誘導制度による、「容積率の緩和」によりさらなる発展に期待。

名古屋の都心エリアは都市機能の高度化と都市の住居環境の向上を図るため、都市再生緊急整備地域に指定されています。また、都市機能誘導制度により、開発計画の内容に応じた容積率の緩和等をインセンティブとして付与することで、民間投資を促進しており、さらなる発展が期待されております。

5リニア中央新幹線開業時の姿と
西側エリアの目指す姿。

リニア開業時には、リニア中央新幹線の玄関口となる「広場空間の形成」や、駅とまちの主動線につながる「歩行者空間の拡幅」、「利用しやすい乗降場の配置」など、平面的な機能の充実を図ります。
その後、西側エリアの目指す姿として、ターミナル駅にふさわしい新たな都市機能の導入や、駅、広場、まちををつなぐ緑の回遊性、駅空間と建築物との一体的な空間活用の検討など、交通機能の高度化や今後の街づくりと連携した重層的な拠点形成を予定しています。

6名鉄名古屋駅地区再開発

名鉄から笹島交差点以南までのビル群を一体ビルとして建て替える壮大なプロジェクト。全長約400mという巨大施設に、商業施設やオフィスなどの入居が予定され、新たな名駅エリアの象徴が誕生します。

※出典:2021年6月26日中日新聞社記事

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その他のコンテンツ紹介します。

※1 掲載の現地周辺写真は2021年11月に撮影したものに、光や旗等CG処理を加えたもので、実際とは異なります。現地の位置を表現した光は建物の高さや規模を示すものではありません。
※2 国土交通省HPスーパー・メガリージョン構想検討会参考資料より。(2020年2月)
※3 財政投融資などにより最大8年前倒しの計画があります。JR東海リニア中央新幹線HPより。(2020年2月)
※4 東京・名古屋・大阪を起点として1時間で3都市の間を移動できる範囲の人口数。
※5 名古屋市HP(都市再生緊急 整備地域の概要)より
※6 名古屋市HP(名古屋駅周辺まちづくりの現在の状況)より
※7 2019年3月8日 朝日新聞記事・承認番号21-4003
※ 掲載の写真(image photoを除く)は2021年11月に撮影したものです。