【公式】MID WARD CITY|設備・仕様ページ|駅徒歩3分。スーパー隣接。「栄」地区3km圏。351邸誕生。

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まち全体で暮らしを守るゲートコミュニティという発想

豊かで平穏な暮らしを実現するためには、建物だけではなく、敷地全体にもセキュリティラインを設け、街全体で守るゲートコミュニティの発想が必要でした。[ミッドワードシティ]では、人や車の出入りは6ヶ所のセキュリティゲートに限定。敷地外周部にはフェンスや植栽帯を巡らすとともに防犯カメラも設置。広大な敷地全体を最新のセキュリティシステムと人の眼で見守ります。

セキュリティライン・セキュリティゲート

セキュリティライン概念図

■トリプルオートロックシステム

建物内への不正な侵入を抑止するため、多層的で防犯性の高いトリプルオートロックシステムを採用。風除室(グランドエントランス)、エントランスホール、そして各住戸玄関に至る三重のセキュリティを実現しました。

トリプルオートロックシステム概念図
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■ハンズフリーキーシステム

鍵をかばんやポケットに入れたままオートロックのリーダーに近づいたり、手をかざすだけでオートドアの解錠を可能にする、利便性とセキュリティ向上を両立したハンズフリーキーシステムを採用しました。

参考写真

■住戸玄関のセキュリティ設備

住戸内への不審者の侵入を防ぐため、住戸玄関ドアにはF22シリンダーキーを2ヶ所に設けたプッシュプルハンドルをはじめ、防犯サムターン、鎌式デッドボルトなどを採用するなど、防犯性を高める配慮を施しています。

  • ❶ダブルロック

    玄関ドアノブ上下2ヶ所にシリンダーを設置。ダブルロックで防犯性を高めます。

  • ❷プッシュプルハンドル

    外部から鍵穴が見えない構造の、防犯性に配慮したプッシュプルハンドルを採用しています。(写真の電池錠は有償)

  • ❸インターホン子機
     (カメラ付)

    来訪者の声と画像を確認してから解錠でき、録画機能もついています。

  • ❺防犯サムターン

    ボタンを押して、回すというツーアクションで解錠・施錠するため、針金などで引っ掛けて回すといった手口を防止します。

  • ❻鎌式デッドボルト

    施錠時に鎌状にせり出すデッドボルトがドア本体とドア枠をしっかり固定し、バールのこじ開けや破壊などを防止します。


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    ❹F22シリンダーキー

    約5兆5千億通りもの理論鍵違い数を有した、不正解錠や不正複製が極めて困難なF22シリンダーキーを採用しました。

各住戸玄関
OWL24

■24時間365日オンライン総合監視システム「アウル24」

マンション内の安全を24時間・365日、遠隔監視で見守るセキュリティシステム「アウル24システム」を導入。万一の際にはアウル24センターに自動通報され、警備員が現場に駆けつけます。さらに二次対応が必要な場合は技術者等を速やかに派遣し、対応します。

セキュリティシステム概念図
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  • 参考写真
    ■防犯カメラ

    共用部の主要な出入り口等に防犯カメラを設置。侵入犯罪やトラブルの抑止に効果を発揮します。

  • 参考写真
    ■エレベーター内監視モニター

    エレベーター内防犯カメラの映像が、1階エレベーター乗り場に設置されてモニターに映しだされます。

emergency

万一を想定した、災害に強いマンションを目指して

万一の災害時を見すえ、災害発生時に「身の安全が守られること」、被災後の「生活環境が維持できること」、被災後も含めた「管理・運営の仕組みづくり」。
これらの基本方針に基づき、「集まって暮らすことの強み」を活かしながら、「安全・安心で快適なマンション」を積極的にサポートするための様々な防災対策を実施しています。

身の安全・生活環境の維持・管理・運営

■共用防災倉庫・防災備品

災害時の様々な場面を想定し、その際必要となるが、各家庭では保管しにくい非常用備蓄品を共用防災倉庫に保管しています。救助や応急手当に必要な救急用品など様々な備品を揃えました。

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■共用部非常用備品一覧
避難・施設用品 ヘルメット/軍手/懐中電灯/防災毛布
救助工具 のこぎり/ジャッキ/バール/スコップ/ツルハシ/トラロープ
救急用品 救急箱/担架
照明・発電器具 仮設照明/ポータブル発電機/コードリール
建物破損応急処置 台車/ビニールシート/マンホールトイレ
  • ■非常用飲料水生成システム
     “WELLUP”

    非常用生活用水生成システム「WELLUP(ウェルアップ)」を設置。敷地内の貯水タンクから水を汲み上げてろ過することにより、断水時に入居者の6日分の飲料水を供給します。

    参考写真
  • ■スマート・ウォーター・タンク

    水道水に加えて貯水した雨水を緑地灌水に有効利用するとともに、災害時の断水時には非常用飲料水生成装置「WELLUP」を利用することで、居住者の飲料水を供給することができます。

    概念図
  • ■非常用マンホールトイレ

    災害時に敷地内のマンホールのフタを外して組み立てられ、プライバシーに配慮した超軽量ワンタッチ組立テントを備えています。

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  • ■かまどスツール

    平常時はベンチとして利用。災害発生時は内部に収納されたかまどを取り出し、避難時に温かい食事の提供や寒い時に身体を温める際に使用できます。かまどは移動して利用することも可能です。

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  • ■ポータブル発電機の設置

    停電時の電源供給などにご利用いただける ポータブル発電機を設置。カセットコンロ用ガスボンベ2本で約1時間の電源供給が可能なので、ライフライン復旧までの緊急時に活用いただけます。

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  • ■災害対応自動販売機の設置

    万一の災害で電源供給が途切れた場合でも、飲料の提供ができる災害対応自動販売機をマンション内に設置予定です。

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  • ■地震自動感知エレベーター

    万一の地震発生時に一定以上の揺れを感知すると、走行中のエレベーターは最寄りのフロアに自動停止。ドアが開くことで、乗客の安全を確保します。

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  • ■AED

    緊急時に備えて、誰でも操作が容易なAED (自動体外式除細動器)を共用部に設置しました。機械に不慣れな方でも安心して救命措置が行えます。

  • ■耐震枠付き玄関ドア

    ドアと枠の間に適切な隙間を設け、万一の地震などによりドア枠が変形した場合でも開閉不良を生じにくくしています。

    概念図

ecology

環境と、省エネに配慮し採用した設備や仕様

クルマの燃費と同じように、水道料金や光熱費など、マンションもランニングコストを軽減する工夫が必要です。たとえば省エネの給湯器の採用や、大規模利用を踏まえた電気の高圧一括受電サービスの導入。また住戸の断熱性をより高める仕様にするなど、きめ細かな配慮を施しています。

  • ■高圧一括受電サービス 

    従来の戸別契約ではなく、マンション全体で使用する電気を電力会社からまとめて購入。これにより、電力会社が定める電気使用料金から、最先引渡し日から5年間は11%、6年目以降は10%割引となります。

    概念図
  • ■エネルックリモコン

    熱源機で使用したガス・お湯などの使用量の目安、CO2排出量を過去の実績を含め、日・月・年単位で見える化。目標値に対する達成度合いが確認できます。

  • ■省エネ設計の給湯器「エコジョーズ」

    給湯器の排熱を再利用することで、少ないガス消費量でお湯を供給する省エネ給湯器「エコジョーズ」を採用。ガス代が節約でき、あわせて環境にやさしい暮らしを実現します。

    節約・高効率
  • ■節水トイレ

    使い心地を備えながら節水・省エネを実現するトイレを採用。従来品に比べ約50%の節水が可能になります。 ※試算条件 : 4人家族(男性2人、女性2人)が大1回/人・日、小3回/人・日使用した場合。お風呂1杯を180Lで算出しています。

    概念図
  • ■複層ガラス

    住戸の窓には、複層ガラスを採用。2枚のガラスの間の空気層が断熱性を高め、冷暖房効率を向上。省エネ効果をもたらします。

    概念図
  • ■LED照明

    共用部・専有部の照明には、長寿命で節約効果も高いLED照明を採用。消費電力が抑制され経済的です。

after-service

長谷工プレミアムアフターサービス

■ダイレクト受付システム

[長谷工プレミアムアフターサービス]では、マンションを施工した長谷工コーポレーションが直接、お客様の声をお受けして、よりスムーズに対応します。

【長谷工プレミアムアフターサービス】

※夜間や土・日・祝日等の会社休業日は、アウル24センター(マンション監視センター)にて受付いたします。

■独自の長期アフターサービス

不具合の中には、ご入居の後から発生してしまうものもあります。専有部、共用部ともアフターサービスの保証期間を大幅に延長。安心を長くお届けします。

アフターサービス期間の比較(専有部の例)
アフターサービス期間の比較(共用部の例)

※1.構造耐力上影響のあるもの(鉄筋のさび汁を伴った亀裂・破損及びこれに準じるものとし、毛細亀裂および軽微な破損は除く)に限ります。※2.おおむね10年目に適切なメンテナンス(トップコート〔塗布防水・アスファルト防水〕塗布、シーリング補修、アスファルトルーフィング〔浮き・剥れ〕の補修、コーチングの打ち替え等)を行うことを条件に、期間を15年とします。

■定期サービスの強化

お客様がお住まいになるマンションの専有部では、定期サービスの回数を増やします。定期サービスでは、お客様からお申し出いただいた不具合を長谷工コーポレーションが対応します(一部有償の場合あり)。

〈専有部〉お住まいになる部分
〈共用部〉外壁、廊下などの共用部分

■住まいの整備手帳とメンテナンス用工具セット

長谷工プレミアムアフターサービスが採用されるマンションの入居者には、「住まいの整備手帳」と「メンテナンス用工具セット」を全戸に配布いたします(1住戸につき1セット)。

参考写真

ファイリング内容

●長谷工プレミアムアフターサービスについての詳しいご説明 
●保証書
●専有部の簡単なお手入れ方法をご紹介した“セルフメンテナンスガイド”
●不具合を見つけた際にご提出いただく点検シート
●思いがけない災害を回避する為の“マンション防災”の基礎知識

※工具箱は実際にご提供させていただくものと若干異なる場合がございます。

■日々の安心を実現する管理体制

長谷工コミュニティのサービスの基本方針「応える」「保つ」「支える」「守る」「蘇る」「高める」という6つのフェーズが織りなす「Total Support System」を核とした、真心を込めた安心の管理を実践しております。

首都圏を中心に多くの大規模マンションを管理

Total Support System 「応える」「保つ」「支える」「守る」「蘇る」「高める」

モデルルーム公開中<完全予約制>

来場予約/ウェビナー予約

<夏季休業のお知らせ>
誠に勝手ながら、8月15日(月)〜8月19日(金)は夏季休業とさせていただきます

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