【公式】2LDK住戸のすすめ|ルネグラン東灘森北町|JR神戸線「甲南山手」駅徒歩2分の分譲マンション|総合地所

今「2LDK」を選ぶべき理由

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Point01

時代のニーズに
呼応する2LDK


近年、2人以下の世帯が増加傾向にあるなど、世帯のコンパクト化が進んでいます。
住まいに求められる価値も変化する中、快適性と柔軟性を兼ね備えた2LDKは、
これからの時代のニーズに応えることができる住まいと位置づけられます。

単身からファミリーまで暮らしやすい
2LDKは、
売却・賃貸時にも高い需要があります。

1人世帯、2人世帯で70%、3人世帯以上で30%の世帯で2LDKが選ばれている図。

●世帯人員の推移

2010年から2025年の間に、1人世帯及び2人世帯が増えていることを示すグラフ。※出典/厚生労働省 国民生活基礎調査 令和6年国民生活基礎調査 世帯
単身・2人世帯の増加に伴って、
2LDKのニーズが拡大しています。
Point02

暮らしの変化にも寄り添う
2LDK


家族構成や働き方が変わったり、趣味の幅が広がったりなど、
それぞれの暮らし方は時間の流れとともに変化していくものです。
暮らしに合わせて柔軟な使い方ができることが、2LDKの魅力です。

住む家族の人数が変わっても、
ずっと活躍する2LDK

住む家族の人数の変化

今の暮らしを大切にしながら、
将来の選択肢も広げられる安心。

SINGLE STYLE - 今の自分らしい暮らしを楽しみ、将来にもしっかり備える。
COUPLE STYLE - “2人時間”を満喫しつつ、未来の可能性を見据えて。
FAMILY STYLE - 家族の団らんを育みながら、“これから”のことも考えて。
SENIOR STYLE - 自分たちで住み続けることも、売却・賃貸として活用することも。
将来がどうなるかは、
自分でも分からないもの。
“様々な選択肢”があることが、
2LDKの大きな魅力です。
Point03

多彩なライフスタイルに
応える2LDK


2LDKは、ワークスペースや寝室、趣味のための部屋、子ども部屋など、
多彩な用途にフレキシブルに対応することができます。
日々の暮らしに合わせて空間を使い分けられ、住まいの可能性を広げてくれます。

SINGLE STYLE

主寝室とは別に、もう1室を仕事のための部屋に。
ゲストルームや収納空間としても活用することができ、
ゆとりある一人暮らしを叶えてくれます。

ETYPE

2LDK

住居専有面積

60.75(約18.37坪)

アルコーブ面積/1.78㎡(約0.53坪)

バルコニー面積/5.40㎡(約1.63坪)

2LDKの間取りを1人世帯向けに活用した家具配置例。約11畳のリビング・ダイニングにはソファとローテーブル、2人掛けのダイニングテーブルを置き、約6畳の洋室にはベッドとデスク、約5.5畳の洋室にはデスクを置いて書斎として使用しています。
  • Point01
    部屋でコーヒーを飲みながら読書をしている様子

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    自分時間を楽しむ空間

    映画を楽しんだり、読書で“自分の世界”に浸ったり。リビング・ダイニングはゆったりとした広さを確保しています。

  • Point02
    自宅で在宅ワークをしている様子

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    オンとオフを切り替える空間

    洋室(2)をワークスペースとして活用。「仕事」と「プライベート」を、緩やかに心地よく切り替えられます。

  • Point03
    衣類やカバンが収納されたクローゼットのイメージ

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    多趣味な方も安心な収納量

    室内各所に豊富な収納スペースを備えているため、住空間がすっきりと。多趣味でモノが多い方も快適に暮らせます。

DINKS STYLE

お互いのプライベートを大切にしながら、
かけがえのない時間はしっかりと共有。
2人にとっての“心地いい距離感”を叶える空間です。

ETYPE

2LDK

住居専有面積

60.75(約18.37坪)

アルコーブ面積/1.78㎡(約0.53坪)

バルコニー面積/5.40㎡(約1.63坪)

2LDKの間取りを2人世帯向けに活用した家具配置例。約11畳のリビング・ダイニングにはソファとローテーブル、4人掛けのダイニングテーブルを置き、約6畳と約5.5畳の洋室にはそれぞれベッドとデスクを配置しています。
  • Point01
    ダイニングテーブルで乾杯しているカップル

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    ふたり時間を楽しむ空間

    約11.0畳のリビング・ダイニングでは、ディナーや語らいなど“ふたり時間”を満喫することができます。

  • Point02
    一人でカフェタイムを楽しんでいる様子

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    プライベートを保つ空間

    2つの洋室を、夫婦それぞれの個室として活用。仕事も趣味も、快適に愉しむことができます。

  • Point03
    洗濯を楽しんでいる様子

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    家事効率を高める動線設計

    キッチンと洗面室は行き来しやすいため、料理や洗濯など、日々の家事の負担を軽減してくれます。

  • ※掲載の家具レイアウト図は一例であり、家具の種類・サイズ等により実際とは異なる場合がございます。なお、家具・照明・調度品・備品等は販売価格に含まれておりません。