【公式】レジデンス|ルネ西宮甲子園|総合地所

Land Mark 街全体の美しさを考えた、青空に映える佇まい。

外観完成予想図

RESIDENCE

新しい街の堂々たる
ランドマークを創造。

空の広がりを、開放感を感じる外観をデザイン。

浜の手ならではの開放感を活かした計画とすること、豊かな緑を創出すること、
再整備が進む周辺との調和を図る色彩とすることなど、
浜甲子園のまちづくりには「美しい景観創造」にこだわったガイドラインが設けられています。
建物の高さを抑えた3棟構成とすることで、空を広く感じるデザインを目指しました。
外壁は、四季折々の植栽が引き立つアースカラーを選定。
落ち着いた佇まいでありながら、乳白とグレーのガラス手すりのコントラストにより
建物に軽やかな表情を生み出しています。

LANDPLAN

独立性の高い敷地を活かし、
3棟構成の総172邸をプランニング。

敷地内にはブールバール(並木道)と
一体的に自然を感じることができるランドプランを計画。
また敷地の南側には戸建て住宅街が計画されているため、
陽光あふれる南向きバルコニーからは
心地よい開放感も味わっていただけます。

ランドプランイメージイラストランドプランイメージイラスト

ランドプランイメージイラスト

のびのび走り回れる
みんなの遊び場「多目的広場」。

ブールバールの先には多目的広場が設けられています。
ブランコなどの遊具も設置されており、
子どもたちの遊び場に最適。
また、「ルネ西宮甲子園」から
自動車に出会うことなく遊びに出かけることが可能です。
※本マンション北側のブールバールの完成は2020年3月予定。

  • 自然を愛し、慈しむ気持ちを育む

    四季折々の植栽計画。

    外構にはコブシやヤマボウシ、イロハモミジをはじめとする
    六甲山系の樹木を採用するなど、地域の風土に合った
    四季折々の植栽を計画しました。暮らしに寄り添う
    木々や草花は、子どもたちの自然を慈しむ気持ちや
    健やかな心をも育んでくれることでしょう。

    ※植栽は計画段階のもので変更になる場合があります。
    また植栽写真はすべてイメージです。

ROOMPARK

目の前にけやき並木、
だから風が気持ちいい。

子どもたちが自然や木を身近に感じ、
のびのびと遊んでもらいたい。
その想いから別棟の木造共用施設を
敷地内に建設。

時間も、天候も、足音も気にせず、子どもたちがのびのび遊べる場所が住まいにあったなら。ブールバールに面する別棟の木造共用施設「ルームパーク」は、そんな想いから生まれました。走り回って、大きな声で笑って、木の温もりが包む広々空間はまさに子どもたちの楽園。ブールバールから眺めればまるで森に佇む小屋のような雰囲気です。

ルームパーク完成予想イラスト

  • 暮らしと木の心地いい関係を目指し
    「兵庫県立丹波年輪の里」が取り組む
    「木育」に着目。

    兵庫県では「ひょうご木づかい王国」という仮想の王国を創設し、県産木材の利用促進に取り組んでいます。その取り組みの一つとして「兵庫県立丹波年輪の里」では、木製玩具で遊べる「木育キャラバン」を県内の保育園等で定期的に開催。そこには木のもつ温もりや香りを感じながら、夢中で遊ぶ子どもたちの姿がありました。
    「ルネ西宮甲子園」でもそんな豊かなひとときをお届けしたいと「兵庫県立丹波年輪の里」にアドバイスをいただき、兵庫県産の木材を中心に作られた木製のボールプールや積木などを「ルームパーク」に採用。木との豊かなふれあいが子どもたちの感性を健やかに育んでくれることでしょう。

  • 兵庫県立 丹波年輪の里 館長の吉田さんに聞きました

    兵庫県立丹波年輪の里
    1988年、兵庫県丹波市に開館した「木とのふれあい」をテーマにする文化・スポーツ・レクリエーション活動のための施設。子どもたちに、木に親しむ機会をお届けする「木育キャラバン」を積極的に実施しています。

  • [木育の効果]

  • 豊かな心を、想像力を養う
    「木育」の大切さ。

    プラスチック製品の普及などによる時代の変化に伴い、暮らしのなかで木製品を使用する機会が大幅に減少しています。そこで注目され始めたのが木に親しみ、触れ合うことで豊かな心を育てる「木育」という考え方。木に「触れる・創る・知る」という活動を通じて、様々な素質を育むことができます。自然素材ならではの「あたたかさ」「やさしさ」を日常の延長線上で体感できることは、子育ての視点でも恵まれた住環境といえるでしょう。

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DISASTER
PREVENTION

  • 万一の事態を想定し、
    「災害に強い」住まいづくりを追求。

    「ルネ西宮甲子園」では万一の災害時を見据え、災害が起きた際の「身の安全が守られること」、被災後の「生活環境の維持」、被災後も含めた「管理・運営」、これらの基本方針に基づき、「集まって暮らすことの強み」を活かしながら、「安全・安心で快適なマンション」を積極的にサポートするためにさまざまな防災対策を実施しています。

※掲載の完成予想図・敷地配置図・ルームパーク完成予想イラストは、設計図書を基に描き起こしたもので、官公庁の指導、施工上の都合等により建物の形状、色調等に変更が生じる場合がございます。また周辺の建物や外構、植栽などは一部省略しているものがあります。

※植栽につきましては実際に植樹する樹形、枝ぶり、葉や色合いとは異なる場合があり、特定の季節の状況、入居時期を想定したものではありません。