ルネ市川国府台|総合地所が市川国府台に贈る、新築分譲マンションプロジェクト、レジデンスページです。

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RESIDENCE

外観完成予想CG・眺望写真

新旧が交差する街角に、
こだわりの邸宅品質を描く。

歴史ある街角を彩る
美しい素材感と造形美の邸宅。

「東の鎌倉」とも呼ばれた歴史を継承し、
新しい街角を描き出すことを設計コンセプトに。
重厚感のある外壁タイルの色使いや、天然石の深みある素材感で
邸宅としての品格をファサードに表現しています。
街ゆく人が見上げる二方接道の交差点部分には、
佇まいが際立つガラスのコーナーサッシを採用。
国府台という街の、新たなシンボルとなる存在感を創造しました。

外観イメージイラスト

自然とモダンの感性が交差する
エントランスアプローチ。

シンボルツリーとして迎えるのは、
由緒ある国府台にふさわしいイロハモミジ。
落ち着きのあるエントランスアプローチは
歴史を重ねてきた街並みとシームレスにつながる石積みや、
樹形に特徴のある樹種を採用し、自然豊かな空間をデザイン。
内部にはオーナーのための特別なひとときを感じていただける
迎賓空間としてのモダンなラウンジを設計しています。

外観イメージイラスト

我が家へ気持ちを切り替える、
ホテルライクな内廊下。

当社施工事例(ルネ豊島園)

プライバシー性に配慮した、
内廊下設計。

住んでいる部屋への外出・帰宅時の出入りが
外から見えないためプライバシー性が高く、
女性にも安心な内廊下設計。
カーペット敷きでホテルのような高級感と
雨風の影響もない快適さも特徴です。

Image Photo

手仕事を感じさせる
奥深いテクスチャー。

市川国府台の成熟した街並みに響き合うように、
深く落ち着いた色合いの素材をメインに採用。
エントランスには職人の手から生み出された手漉き和紙を採用し、
丹念に作られたテクスチャーを活かした外壁タイルや共用空間は、
温もりを感じさせる品のある表情が特徴です。
歳月を経る度に趣が深まり、レジデンスに暮らす皆様の
誇りとなるような素材で演出しています。

マテリアルイメージ(2022年2月撮影)

Image Photo

新旧の価値観が交差し、
新しく昇華するこだわりの
本格邸宅を目指して。

Architects 設計・デザイン

株式会社三輪設計 東京本社 執行役員設計統括

須川 光人 Mitsundo Sugawa

須川 光人

※掲載の完成予想CG・眺望写真は現地11階相当からの眺望写真(2021年9月撮影)に設計段階の図面を基に描き起こした外観完成予想図をCG合成したもので、形状・色等は実際とは異なる場合があります。形状の細部、設備機器等は表現していません。また周辺の建物の位置、高さ等については実際のものと異なる場合があります。眺望については将来に渡って保証するものではありません。予めご了承ください。
※掲載のイメージイラストは設計段階の図面を基に描いたもので実際とは異なります。また施工上の理由及び改良等により変更となる場合がございます。
※掲載のマテリアル写真は2022年2月に撮影したものです。実物と質感・色等の見え方が異なる場合があります。