VOICECUSTOMER’S
ご契約者様
インタビュー
LINE UP
01

価格×駅近が決め手。趣味も仕事もふたりの時間も楽しめる住まい。
A様
02

安心の防災・防犯面。
当日即決の理想の住まい。
B様
趣味も、仕事も、ふたりの時間も。
暮らしを思いのままに
楽しめる住まい。
社宅の家賃補助が終了するタイミングをきっかけに、新しい住まいを探し始めたAさんご夫婦。
都内にお勤めの奥さまが無理なく通えるよう、駅から徒歩圏内の物件にこだわっていたといいます。そんな中で出会ったのが『ルネ加須』。駅徒歩5分という立地は、大きな魅力でした。
仕事も趣味も、いきいきと楽しむおふたりは、新しい住まいでどんな暮らしを思い描いているのか、じっくりお話を伺いました。


家の購入を検討し始めた
きっかけを教えてください。
旦那さま:今は社宅に住んでいるのですが、あと1年ほどで家賃補助がなくなるんです。家賃自体は高くないのですが、同じ金額を払い続けるくらいなら、いっそ家を買うか、別の賃貸に引っ越すかと話し始めたのがきっかけです。
周辺の物件をいろいろ見ていたときに、たまたまこのマンションのホームページに行き着いて。モデルルームを見に行ったことがなかったので、最初は興味本位で予約しました。
奥さま:ある日、夫から「モデルルームがあるから行ってみようよ」と誘われて。私は事前にホームページをチェックすることもなく(笑)、まっさらな状態で見たいという気持ちもあったので、前情報ゼロのままモデルルームへ向かいました。

リビングダイニング
実際にモデルルームに訪れてみて、いかがでしたか?
旦那さま:実際にモデルルームに行ってみると、びっくりするくらい綺麗で、「新築ってこんなにいいんだ」と思いました。写真や図面で見るのとは全然違いましたね。
奥さま:私も人生初のモデルルームだったので、正直ちょっと衝撃でした。お部屋に入った瞬間からこの家で暮らすイメージが一気に広がっていって、どの部屋を見ても「ここに住むなら…」と想像が止まらなかったです。
家探しでは何を重視されていましたか?
旦那さま:駅から近い物件を希望していました。今の家も駅からすぐの場所にあり、暮らしの中で駅近の便利さが当たり前になっていたので、家を選ぶ上でそこはどうしても外せませんでした。
奥さま:夫は車通勤なのですが、私は都内まで電車で通勤していまして。職場までの距離も遠く、乗り換えもあるので、家と駅が近いだけで負担がかなり違うんです。それに休日に都内に出かけることもあり、アクセスの良さは生活の自由度にもつながると思いました。加須駅は特急も止まるので、利用できる電車が増えるのも嬉しいです。

共用施設で評価が高かった
ポイントを教えてください。
旦那さま:最上階のスカイフロアでいうと、ゲストルームが気になっています。姉が住んでいるマンションにもゲストルームがあり、両親が泊まりに来たときにすごく便利だという話は聞いていたので。
奥さま:私はスカイラウンジに期待しています。南側の角にあると聞いていて、そちらの方向は高い建物がなく見通しがいいので、遠くまで見渡せるのかなと。デスクスペースがあるのも魅力的です。そこで景色を眺めながら読書をしたり書き物をしたり、贅沢な時間を過ごせるのを楽しみにしています。

ビバモール加須(約1.8km)
周辺の環境についてはいかがですか?
奥さま:加須での生活は車移動が中心ですが、ホームセンターを核とした『ビバモール加須』は自転車でも行ける距離にあるので助かります。
旦那さま:車を使えば『イオンモール羽生』や『アリオ鷲宮』など、大型商業施設にも気軽に行ける距離で、週末の買い物やちょっとした外食も楽しめます。
奥さま:食料品の買い出しは『ヤオコー』『ベルク』など、複数のスーパーマーケットが点在していて、欲しい食材や価格によって使い分けできるのが嬉しいですね。
戸建てや他のマンションも検討されましたか?
奥さま:他の物件を見ても「やっぱりここがいいな」という気持ちは、揺らぎませんでした。
私たちのライフスタイルを考えると、通勤のしやすさや都内へのアクセスなど、立地面でここが一番条件に合っていたんです。
旦那さま
:戸建てについては、1件も見ていません。加須周辺はもともと戸建てが多い地域ということもあり、一応検討はしました。広さや土地の自由度が高いのは魅力ですしね。ただ、戸建ては階段で空間が分断されるイメージがあって。マンションだとリビングから見える位置に部屋があって、同じ空間に家族がいる安心感があると思いました。
奥さま:そうですね。それに、老後を見据えて住むなら、戸建てはリフォームや修繕を自分で依頼しなければならず、管理の負担が大きい印象がありました。その点、マンションは管理体制が整っていて、防犯面でも安心感があります。長く暮らす場所として、サポートの仕組みがあるのは心強いですよね。

Den
お引越し後は、
どんな生活をイメージされていますか?
旦那さま:お互いの趣味を満喫できる空間にしたいと思っていて、今回新たに“自分の趣味部屋”を設ける予定です。コレクション系の趣味があって、集めたものをディスプレイできるように計画しています。リビングと引き戸でつながる洋室をそのスペースにするつもりで、生活の延長線上に趣味があるような、そんな距離感を楽しみたいですね。
奥さま:私はハンドメイドが趣味なんです。今の家にも作業部屋があり、新しい家でも小さな作業スペースをつくって、そこで制作を続けたいと思っています。たまにリモートワークもあるので、ハンドメイドの作業スペースと兼用しながら、仕事と趣味を切り替えられる環境にできたらいいですね。ふたりでテレビを見ながら談笑したり、それぞれで作業をしたり。ゆるやかに時間を共有できる暮らしができたらいいなと思います。
迷う理由がなかった。
モデルルーム当日に
即決したという
理想の住まい。
Bさんご夫婦は結婚2年目。当初から「いつかは家を持ちたい」という思いがあり、今年から犬を家族に迎えたことで、その気持ちはより強くなったといいます。
そんな折、電車で『ルネ加須』の広告を目にしたことをきっかけに、モデルルームへ。重視していた防災・セキュリティ設備の充実に加え、眺望や共用施設など「あったら嬉しい」ポイントも揃っており、訪れたその日に契約を決めるほど、おふたりにとって迷う理由がない物件だったそうです。その決断の背景について詳しく伺いました。


家の購入を検討し始めた
きっかけを教えてください。
旦那さま:結婚してから2年間アパートで暮らしてきて、「このままずっと賃貸というのも、どうなんだろう」と思い始めたのが最初のきっかけでした。
奥さま:さらに今年から犬を飼い始めたことも大きかったですね。これから犬と一緒に生活していくことを考えると、「持ち家が欲しい」という気持ちが強くなりました。賃貸でペット可の物件はどうしても選択肢が限られてしまいますからね。
旦那さま:そんなタイミングで、『ルネ加須』の広告を見つけたんです。
奥さま:目に留まったのは、電車内の広告でした。加須駅の近くにマンションができることを知り、夫婦ですっかり乗り気になってしまって(笑)。ただ、広告で惹かれたポイントはお互い違ったんですよね。
旦那さま:僕が一番響いたのは、通勤のしやすさです。電車通勤なので、駅から近いという点はやっぱり大きな魅力でした。
奥さま:私はシンプルに“新築”という点に惹かれました。この周辺で新築マンションは非常に珍しく、「このタイミングを逃さないほうがいいかも」と思ったんです。

リビングダイニング
どんな基準で住まいを選んでいましたか?
奥さま:一番重視していたポイントは防災面です。やはり地震が多いので…。あとは、日々安心して暮らせるように、セキュリティはしっかりしているほうがいいなと思っていました。
旦那さま:僕も同じくセキュリティ面にはこだわりたいなと思っていましたね。セキュリティ面の安心を感じたからこそ、マンションを中心に見ていて、戸建ては最初から選択肢に入れていませんでした。
奥さま:それに、ふたりとも実家が遠方にあるので、戸建てだと身動きがとれなくなりそうなイメージもあって。マンションなら、売るなり貸すなり自由がきくと思いました。
実際にモデルルームに訪れてみて、いかがでしたか?
奥さま:モデルルームに伺った当日に「ここに住もう」と決めました。それくらい、ここが一番いいと思える魅力がいくつも重なったんです。
旦那さま:最初に心をつかまれたのは、眺望の良さです。周囲に高い建物がなく、家の中から本庄の花火大会が見えると聞き、とても惹かれました。
奥さま:最上階にはゲストルームもあって、両親を招いたときに使ってもらえそうです。
旦那さま:
1階のロビーや車寄せはとても高級感があり、まるでホテルに帰るような雰囲気でした。モデルルームには模型や共用部のイメージ図もあって、完成前でも暮らしのイメージが湧きました。

現地10階相当の高さから南西方向を望む眺望写真
重視していた防災面や防犯面はいかがでしたか?
奥さま:災害が起きると、水の確保が難しくなることもありますが、入居者全員分の飲料水を供給してくれるシステムがあるのは、とても心強いですね。
旦那さま:防犯面については、24時間監視カメラが付いていると聞きました。管理人さんもいるということで、人の目に守られている安心感があります。

イオンモール羽生(約6.9km)
周辺環境については、いかがですか?
旦那さま:今は羽生市に住んでいるのですが、車を使えば周辺の買い物施設は十分に揃っていて、便利に暮らせる環境です。お互い地方出身ということもあり、車の生活にも違和感はありません。僕たちがよく行くのは『イオンモール羽生』ですね。
奥さま:『イオンモール羽生』は、引っ越し後もアクセスしやすそうです。日々の買い物も車で回ることが多く、車で数分の距離にある『ヤオコー』をよく使っています。それに加須周辺は公園も多く、愛犬との散歩スポットも充実しています。将来子どもが生まれたときも、公園や遊園地など遊びに行ける場所が多そうです。
旦那さま:『キアッセ羽生』は無料のドッグランもあって、芝生も多く、犬連れには嬉しい場所なんです。定期的にイベントも開催されていて、イベントのある日はたくさんの人で賑わっています。
モデルルームに行った当日に決めたということでしたが、
不安はありませんでしたか?
旦那さま:ふたりとも購入に前向きで、温度感も同じくらいだったからこそ、その日に契約しました。“初のモデルルームで即決”という展開に、販売員さんからは「こんなに早く決めて大丈夫ですか」と心配されるほどでしたが(笑)。
奥さま:一瞬「どうする?」と確認し合いましたが、ふたりとも迷わず「いいと思う!」という意見で一致しました。私たちはあまり深く考えて選ぶタイプではないので、悩んでも結果は変わらないと思いましたし、早く決めてしまったほうが手続きもスムーズですしね。
旦那さま:そうですね。駅から徒歩5分で、床暖やオートロックもある。求めているものはすべて揃っていると感じ、マイナス要素が思い浮かびませんでした。それが最終的な購入の決め手になったと思います。
奥さま:私たちは結婚前、最新の設備が揃った駅近のマンションに住んでいたことがあるんです。家賃は高かったですが、とても気に入っていたんですよね。『ルネ加須』は、その時のマンションと重なる部分があったのかもしれません。

今後、お部屋はどのように使われる予定ですか?
奥さま:洋室の一つは寝室で、もう一つを夫の部屋として使う予定です。
旦那さま:僕は朝までひとりでゲームをすることも多いので、自分の部屋があるのはありがたいですね。ゲーム以外にも、お気に入りのグッズを飾ったり、懸垂ができる器具を置いたりして、
趣味や運動ができる空間にするつもりです。
奥さま:私たちが選んだ間取りは2つの洋室のほかに『UGOCLO(ウゴクロ)』や納戸もあって、そこは私のスペースにできたらいいなと。2年前に電子ピアノを買ったのですが、床に座って弾くのがおっくうになり、今ではほとんど触らなくなってしまったんですよね。引越しを機にピアノを置くスペースをしっかりつくって、また練習を再開したいです。
旦那さま:リビングには愛犬のケージを置いて、家族みんなでくつろげるスペースにする予定です。外を眺めるのが好きな子なので、新居での生活もきっと気に入ってくれるだろうと感じています。