ますます進化する大阪駅周辺エリア

最先端が集積するメガターミナル「大阪」駅周辺エリアに直結。

「うめきた2期」計画が進行中

グランフロント大阪に続く「うめきた2期」計画が進行中。関空直結のJR「北梅田」駅(仮称)も2023年開業予定。

「梅田1丁目1番地」計画

阪神百貨店梅田本店(大阪神ビルディング)と隣接する新阪急ビルが、高さ約190mと約85mの「2段式高層ビル」に。(2018年一部開業予定)

「梅田3丁目」計画(仮称)

旧大阪中央郵便局を中心に、オフィス、劇場、商業施設が入居する地上40階・高さ約187mの複合ビルに。(2022年竣工予定)

「(仮称)ヨドバシ梅田タワー」

ヨドバシ梅田店の北側に、ホテルや商業施設が入る34階建の複合ビルが建設中。大阪駅へのデッキも実現予定。(2019年竣工予定)

JR「大阪」駅周辺再開発イメージ図

新線「なにわ筋線」の開通決定でますます便利に。

「なにわ筋線」路線イメージ図

関西の発展を牽引するリーディングプロジェクトとして位置づけられている「うめきた地区」。なかでも「アジアのゲートウェイ」としての機能を担うなにわ筋線の事業化は、大阪府、大阪市、鉄道3社(JR西日本・南海電鉄・阪急電鉄)が参画する一大プロジェクトとなっています。
新大阪、梅田、中之島、なんば地区を結ぶ開発ルートも決定し、関西国際空港へのネットワークがますます便利になることでしょう。

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