資料請求

藤沢市が進める新駅※1周辺の街づくりと、
鎌倉市の新拠点整備※2
そして新たな住まいづくりによる
三位一体の開発がスタート。
湘南の自然と鎌倉の歴史と文化を呼吸しながら
先進の街機能とウェルネスな未来が紡がれてゆく、
人に優しい街づくりが始まります。 ※1.JR東海道線「(仮称)村岡新駅」2032年頃開業予定
※2.村岡・深沢地区土地区画整理事業:村岡工区約7ha、深沢工区約31ha、事業期間2023年度~2038年度

敷地面積約24,000㎡超の大規模レジデンス「ルネ鎌倉深沢」は
新駅※1&鎌倉の新拠点が創られる開発街区に先んじて
新しい生活環境に日々支えられる未来の街として誕生します。 ※1.JR東海道線「(仮称)村岡新駅」2032年頃開業予定

開発エリア概念図 ※商業施設完成時に鎌倉市に提供出典:湘南地区整備連絡協議会「土地区画整理事業施行者提供資料一部改変」
※1.JR東海道線「(仮称)村岡新駅」2032年頃開業予定
※2.村岡・深沢地区土地区画整理事業:村岡工区約7ha、深沢工区約31ha、事業期間2023年度〜2038年度
※3.発売が1995年1月~2025年4月15日までのMRC調査・捕捉に基づく分譲マンションデータの範囲内で、鎌倉市内の総戸数600戸以上の新築分譲マンションは本件のみとなります。 データ資料:MRC・2025年5月号 作成2025.06.12(有)エム・アール・シー
※4.大規模複合商業施設「(仮称)鎌倉梶原商業施設」2026年夏開業予定
※5.商業施設完成時に鎌倉市に提供予定

645

「ルネ鎌倉深沢」は隣接する大規模複合商業施設※3と提供公園※4と共に開発されるプロジェクト。
ここに暮らし始める皆様が、いつも便利に、ずっと快適に暮らし続けられるように
土地利用のあり方から考え尽くした、未来型のレジデンス街区が誕生します。 ※3.大規模複合商業施設「(仮称)鎌倉梶原商業施設」2026年夏開業予定
※4.提供公園とはプロジェクトの一部として整備後、自治体に所有権・管理権を譲渡・移管するものです。
※4.商業施設完成時に鎌倉市に提供予定。

左右にスワイプできます

敷地配置及び開発計画イラスト
※3.大規模複合商業施設「(仮称)鎌倉梶原商業施設」2026年夏開業予定
※4.提供公園とはプロジェクトの一部として整備後、自治体に所有権・管理権を譲渡・移管するものです。
※4.商業施設完成時に鎌倉市に提供予定。
※掲載の敷地配置及び開発計画イラストは計画段階の図面を基に描き起こしたもので、形状・色彩等は実際とは異なります。また、行政指導等により変更になる場合があります。

image photo

※3

(スーパーマーケット・ホームセンターなど)

日常生活に便利な商業施設が住まいのすぐ隣に。
スーパーマーケットと
ホームセンターを核とした
大規模複合商業施設※3が建設中。
2026年夏に竣工予定です。 ※3.大規模複合商業施設「(仮称)鎌倉梶原商業施設」2026年夏開業予定

image photo

※掲載のimage photoは実際の建物とは異なります。

()※5

建物1階に認可保育園が開業予定。
子どもたちが活き活きと成長する、
安心の環境を提供します。

※5.開園予定時期:2029年4月予定(神奈川県知事認可申請中)
※5.認可保育園の入園者は、鎌倉市が募集・審査の上決定するため
本物件居住者が優先されることはありません。

image photo

3×3

2,630※4

住まいのすぐそばに、
みんなで遊べる公園があったなら。
「ルネ鎌倉深沢」では、敷地内に
ボール遊びができる公園の整備を
計画しています。 ※4.提供公園とはプロジェクトの一部として整備後、自治体に所有権・管理権を譲渡・移管するものです。
※4.商業施設完成時に鎌倉市に提供予定。

※1

/※2

JR東海道線新駅を中心に進む、約7haのまちづくり。
鉄道の南北を結ぶ自由通路の整備のほか、村岡・深沢両地区を結ぶシンボルロードの整備を計画。
さらに、ヘルスイノベーション企業が集積する研究開発拠点を目指します。 ※1.JR東海道線「(仮称)村岡新駅」2032年頃開業予定
※2.村岡・深沢地区土地区画整理事業:村岡工区約7ha、深沢工区約31ha、事業期間2023年度~2038年度

(仮称)村岡新駅完成予想CG(提供:JR東日本)

107
JR※1

藤沢駅と大船駅の間に新駅※1が誕生。
横浜・品川・東京へダイレクトにアクセスできる街づくりに期待が高まります。 ※1.JR東海道線「(仮称)村岡新駅」2032年頃開業予定

出典:藤沢市「村岡新駅周辺地区まちづくりコンセプトブック」


駅前に生まれる新たな街並み、そしてこの地に育まれてきた自然の潤い。
広場や並木道を計画し、建物の間口と道が一体的に繋がり合うオープンな風景が描かれます。

image photo
湘南アイパーク
徒歩16分/約1,220m
湘南鎌倉総合病院
約2,390m

神戸製鋼所や湘南ヘルスイノベーションパークなどの研究開発機能が集積する藤沢市村岡地区。
ウェルネスをテーマとする鎌倉市深沢地区の街づくりと連動することで、産業と地域が繫がり合う活力ある場を創造します。


31ha

/※2

湘南モノレール「湘南深沢」駅から、JR東海道線新駅※1の間を結ぶ鎌倉の新たな生活拠点創造プロジェクト。
鎌倉が追求しつづけてきた環境配慮型の街づくりや循環型社会の形成をさらに進めて
自然や緑、地球を守るための課題解決に繫がる街づくりを目指します。 ※1.JR東海道線「(仮称)村岡新駅」2032年頃開業予定
※2.村岡・深沢地区土地区画整理事業:村岡工区約7ha、深沢工区約31ha、事業期間2023年度~2038年度

地図上で新拠点・深沢を中心に、周囲の大船と鎌倉が示され、各拠点の特性と相乗効果によるまちづくりの連携を表した図。

低炭素や省エネルギー、リサイクルなど自然共生型の循環型社会の創造を目指しながら開かれた店舗や適度なスケール感による街路など、歩きたくなる街づくりを計画。
時に防災拠点ともなりながら、街と人が繫がり合う潤いある街づくりを目指します。

ウェルネスを中心に、健康、歩行者空間、スポーツ、文化、テクノロジー、防災、脱炭素、人中心のデザインなどの要素が円環状に配置された概念図。
出典:鎌倉市「深沢地区まちづくりガイドラインVer.1」より
  • 出典:鎌倉市「深沢地区まちづくりガイドラインVer.1」より
    賑わい

    働き、暮らす、遊ぶ場所などが融合した新しい居場所づくり。
    自分らしいライフスタイルの中で、多様な交流や賑わいが生まれます。

  • 出典:鎌倉市「深沢地区まちづくりガイドラインVer.1」より
    防災・環境

    人と人の絆、コミュニティを形成することは災害時の連携にも繫がります。
    みなで地球の未来を考え生活する、環境と共生するやさしい街づくりです。

  • 出典:鎌倉市「深沢地区まちづくりガイドラインVer.1」より
    移動

    緑の繋がりを意識しながら、多様性のある街並み、新たなモビリティの導入、集える広場で形作る魅力的な風景で歩きたくなる街を広げていきます。

  • 出典:鎌倉市「深沢地区まちづくりガイドラインVer.1」より
    緑・景観

    鎌倉がこれまで大事にしてきた自然豊かな景観を継承しながら
    新しい顔として、新たな一面を感じさせる街並みを創造します。

※1.JR東海道線「(仮称)村岡新駅」2032年頃開業予定

※2.村岡・深沢地区土地区画整理事業:村岡工区約7ha、深沢工区約31ha、事業期間2023年度〜2038年度

※3.大規模複合商業施設「(仮称)鎌倉梶原商業施設」2026年夏開業予定

※4.提供公園とはプロジェクトの一部として整備後、自治体に所有権・管理権を譲渡・移管するものです。

※4.商業施設完成時に鎌倉市に提供予定。

※5.認可保育園の入園者は、鎌倉市が募集・審査の上決定するため本物件居住者が優先されることはありません。

※5.認可保育園の設置には神奈川県知事の認可を受ける必要があり、開業予定時期は未定となります。

※掲載の現地周辺航空写真は2025年7月に撮影したものにCG加工を施したもので、実際とは異なります。また、現地の光は物件の位置を表すものであり、物件の規模や高さ等を表現したものではありません。

※掲載の敷地配置及び開発計画イラストは計画段階の図面を基に描き起こしたもので、形状・色彩等は実際とは異なります。また、行政指導等により変更になる場合があります。

BACK TOP