歴史と伝統が息づく古都・鎌倉。
日本の大動脈であるJR東海道線。
その新駅の誕生と共に開発される新しい街がある。
その傍らに生まれる大規模レジデンスとして
新たな未来を開く住まいへ。
そこに新たな住まいが生まれ、
暮らしの未来が開かれてゆく。
JR東海道線で107年ぶりとなる
期待の新駅と駅前開発。
そこに連なる鎌倉市の壮大な街づくりの傍らに
誕生する「ルネ鎌倉深沢」全645邸。
3つの「新」が重なり合い、新たな未来が開きます。
新たな駅、
繋がりあう未来
107年ぶりにJR東海道線新駅、誕生※1
新駅誕生に湧く
村岡の新たなまちづくり。
新駅を中心に広場や街路が整えられ、
周辺の病院や医療機関と共に
ヘルスイノベーションの拠点として
未来が描かれます。
都心にダイレクトアクセス
新たな駅前風景に心弾む
新たな街、
楽しめる未来
鎌倉市の壮大な街づくり※2
新駅とシンボルロードで結ばれ、一体的に進められる鎌倉市の深沢まちづくり。
約31haという広大な開発面積の基にウェルネス&ウォーカブルな街が計画中。
街全体が豊かに繫がり合い、未来に向けて大きく広がります。
並木道で結ばれる未来
広場に潤い、安らぐ未来
賑わいと交流が育まれる未来
新たな住まい、
豊かさが続く未来
鎌倉市最大のレジデンス※3
深沢まちづくりの傍らに、
新たな街を謳歌する敷地面積24,000㎡超、
全645邸の大規模レジデンスを。
鎌倉らしい風格ある佇まいの建物内に、数々の共用空間とスマート設備やサービスを備え
さらに隣接地の大規模複合商業施設※4の恩恵も享受できる、歓びに満ちた未来を創造します。
住まいの中で健康づくり
子どもたちと安らぐ住まいへ
商業施設と隣り合う日常
WELL Do-ing
SMART CITY
「ルネ鎌倉深沢」は長谷工グループが未来に向けて描き出す
「WELL Do-ing SMART CITY」構想の第一弾プロジェクト。
エネルギー・資源の“自律的循環”、人・活動の“能動的循環”、
土地・空間の“流動的循環”という3つの循環をコンセプトに
企業や地域と協働し、住まいの持続的な価値向上を実現します。
豊かさを循環させる街づくり
※1.JR東海道線「(仮称)村岡新駅」2032年頃開業予定
※2.村岡・深沢地区土地区画整理事業:村岡工区約7ha、深沢工区約31ha、事業期間2023年度〜2038年度
※3.発売が1995年1月~2025年4月15日までのMRC調査・捕捉に基づく分譲マンションデータの範囲内で、鎌倉市内の総戸数600戸以上の1期・新規販売マンションは本件のみとなります。データ資料:MRC・2025年5月号 作成2025.06.12(有)エム・アール・シー
※4.大規模複合商業施設「(仮称)鎌倉梶原商業施設」2026年夏開業予定
※掲載の外観完成予想CGは計画段階の図面を基に描いたもので実際とは異なります。また今後変更になる場合があります。なお外観の細部・設備機器・配管類等は一部省略、又は簡略化しております。植栽につきましては特定の季節の状況を表現したものではなく、樹種や本数は今後変更になる可能性がございます。竣工時には完成予想図程度には成長しておりません。