image photo

image photo

テレワーク
×
ルネ西宮仁川

テレワークで変わる、
住まいへのニーズ。

リクルート住まいカンパニーが緊急事態宣言下行った2度の調査によると、テレワーク実施率は前回調査時の17%に対して47%に増加。
とくに職場に行かなくても成立する業務については極めて高い実施率であることがわかりました。加えて実施時間も大幅に増加。「働き方改革」もあり、この流れはさらなる加速化が予想されます。
そんな中、これまで仕事をする場所ではなかったはずの住まいに対して、たくさんの課題が出てきました。いうまでもなく最も多いのが「スペース」に対する不満。
これからの住まいには、オン・オフを上手く使い分けられる、柔軟な使い勝手が求められるのではないでしょうか?

職種別テレワーク実施率(スクリーニング調査/会社員・公務員のみ/単数回答)

1.自身の職業として「会社員(経営者・役員)」「会社員(正社員)」「会社員(契約社員)」「会社員(派遣社員)」「公務員」選択者のみを対象に割合を集計
2.「テレワーク実施中」の定義として全仕事時間の内、テレワークで実施している割合が0%より大きい(「テレワーク(リモートワーク)を実施していない)回答以外」回答者を集計

テレワークに際する不満の多くは
「スペース」に関してとなっています。

テレワークに対する不満(本調査/全体/複数回答)

テレワークに際する不満 (本調査/全体/複数回答)(出典/リクルート住まいカンパニー「新型コロナ禍を受けたテレワーク×住まいの意識・実態」調査)

テレワークに対する不満 【第1位】オンオフの切り替えがしづらい

その他の主な不満

ルネ西宮仁川では
快適なスペース確保できます

書斎

テレワーク×4LDK

主寝室と子ども部屋、さらに「プラス1ルーム」あると住まいはそれだけで柔軟な使い方が可能になります。ご夫婦それぞれに仕事部屋兼用の個室を。または、共用の仕事部屋をオンライン会議も見据えて設定。さらに仕事時間中に気分を切り替えるためにバルコニーに出入りできる居室を選ぶ、など。ホームワーク用の居室は、もちろん趣味空間としても活用できるため、プライベートも充実。将来を見据えても、「プラス1ルーム」の発想は、住まい選びの大切なポイントになります。

  • 自分の部屋で集中モード

    image photo

  • image photo

    バルコニーでリフレッシュ

  • image photo

    職場兼趣味の部屋も

4LDK角住戸3,480万円~

間取りページはこちら

リビング・ダイニングリビング・ダイニング

PRIVATE ROOM

テレワーク×ウゴクロ

  • 時にはクローゼットとして

    image photo

  • image photo

    時にはミーティングスペースとして

さらにテレワークにぴったりのプランが、ウゴクロ採用プラン。
女性でも手軽に移動することができるクロゼットで、自在に空間を生み出すことが可能です。
普段はリビングとの続きで使っているスペースを広げたり、寝室を広げたり。
さらにはクロゼットの間に仕事専用スペースを確保することも可能です。
仕事が終わったら住まいを元通りにできるため、オン・オフも心地よく切り替え。
家族時間と仕事時間上手に両立できます。

多彩な「自由度」&「楽しみ方」!
手軽に間取りを変更できる
「UGOCLO」。

  • 「ウゴクロ」は、2組の可動収納ユニット。
    お好きな位置に移動させられます。

  • 2組の可動収納の扉を両方開ければ、ウォークスルークローゼットの完成!

  • 専用の固定具を使用し、簡単に床や天井としっかり固定できます。

ウゴクロ魅力動画ご紹介

ウゴクロページはこちら

※掲載の図面は計画中の図面を基に描き起こしたもので、詳細が変更になる場合がございます。

※掲載の建物内モデルルーム(G1・Hタイプ)写真は2019年9月に撮影したものです。なお、家具・照明器具・小物等は販売価格に含まれておりません。一部CG処理を施しています。