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構造

STRUCTURE

建物の基礎・杭基礎

建物の基礎・杭基礎

建物を支える基礎杭は、杭先端深さ約10.7mの場所打ちコンクリート杭を安定した堅固な支持層までしっかりと打ち込みました。※付属施設、外構等を除く。

ダブル配筋

ダブル配筋

外壁と床はコンクリートの中に鉄筋を二重に配し、シングル配筋に比べ耐久性・耐震性に優れ、ヒビ割れも起きにくい構造としました。※一部除く。

溶接閉鎖形帯筋

溶接閉鎖形帯筋

柱の帯筋には、鉄筋を予め溶接してつなぎ合わせることで、地震の横揺れに対し粘り強い柱を実現し、高い耐震性を発揮する溶接閉鎖形帯筋を採用しました。 ※柱基礎梁接合部を除く。

外壁・戸境壁厚

外壁・戸境壁厚

外部に面した壁厚は約100mm(一部約150・180mm)を確保。断熱材を使用し冬場の結露を抑制します。また戸境壁厚は約220mm(一部除く)を確保し遮音性に配慮しました。

コンクリート強度

コンクリート強度

設計基準強度約42N/mm2の強度の高いコンクリートを採用し、建物の耐久性を高めています。※付属棟及び一部住戸を除く

二重天井&二重床

二重天井&二重床

将来的なメンテナンスやリフォームもしやすい二重床・二重天井を採用。コンクリートスラブにPC鋼線を配した工法により、部屋の小梁などが出にくいすっきりとした居住空間を実現します。

対震ドア

対震ドア

地震による変形で玄関扉の開閉が不可能になることを防ぐため、扉と枠の間にクリアランスを確保。万一の際にも玄関からの避難がスムーズになるよう設計しました。

永住に適う安定した武蔵野台地

関東平野西部の荒川と多摩川の間に広がる武蔵野台地。多摩川の流れによってつくられた扇状地を、火山灰が降り積もってできた関東ローム層が覆い、安定した良好な地盤を形成しています。長い年月に育まれた武蔵野台地は、地震にも比較的強く、家族が末永く暮らす住まいに適した地盤と言えます。

  • 武蔵野台地イラスト
  • 国土地理院「東京都区部」デジタル標高地形図