■ルネ追浜が人気の理由。3組の購入者にインタビューしました。

■家族が安心して暮らせるように、と選んだマンション

永住の家として追浜を選んだ理由は、立地×安心×インテリア×価格のベストバランス

朝食のパンケーキや卵焼きは、子どもと一緒につくるというAさんファミリー

  • 家族でお出かけ。海水浴や潮干狩りを楽しめる海の公園(車約5分/現地より2.8km)

  • Aさんファミリー(30代・4人家族)8才(小2)と5才(年中)さんの女の子2人

Aさんファミリー(30代・4人家族)8才(小2)と5才(年中)さんの女の子2人

転勤が多く、子どもの転校をなくすためにも落ち着きたいと思っていたというAさんファミリー。初めは戸建ても検討しましたが、同じ予算で広い部屋がもて、戸建以上の良さが沢山ある<ザ・ヒルトップヴィラ ルネ追浜>に検討期間1か月もしないうちに即決したそうです。

「決め手になったのは、立地×安心×インテリア×価格のバランスです。いろいろ見ましたが、これ以上のベストバランスは他になかった。家の中も外も、私達にとって安心な家だったんです。

まずは、立地。 小学校まで徒歩2分と近く、商店街があり買物便利、丘の上までエレベーターがあるし、横浜も東京方面もどちらも通える通勤便利な立地。週末は八景島、スタジアム、海の公園など、子どもを連れて遊びに行ける場所もたくさんあります。適度に便利だけど、家の周りには緑もあり、公園もある。そんな立地に惹かれました。

そして、安心。 万が一の時に仕事で家族のそばにいれないかもしれない。自分がいない時にも家族が安心して暮らせる家と考えていました。親戚で建設会社に勤めている人がいて、直接基礎はいいと聞いていましたし、地盤の良さは魅力に感じました。また、共用施設があることで、近所の方と助け合える環境が生まれるというか、マンション自体にも防災時の備えがあるし、なにかと安心だと思いました。」

モデルルームの雰囲気と設備に一目ぼれ

「木目調のキッチンやナチュラルな白木のインテリアは、戸建てで思い描いていたイメージそのままでした。料理をしながら家族の様子が見られるので、対面型のキッチンもいいなって。火力が強いガスキッチンや、3口もあるコンロ、水はね音が気にならない静音シンク、雨の日も洗濯物が干せる浴室乾燥機など、設備が揃って今より快適に暮らせそう。娘が2人とも料理好きなので、広いキッチンで親子並んでお料理したいですね。」

将来も安心な広さの4LDK

「4LDKと3LDKで迷ったのですが、将来の子ども部屋は2つほしいと思い4LDKにしました。子どもが独立した後は、夫の書斎にしたり、親と同居した場合の部屋など、4LDKならどんなことにも対応できそう。収納が広くてマルチクロゼットもあり、子どもの物が増えても安心。来客用に布団クロゼットがあることも魅力でした。家の中も外も、今だけでなく未来も、家族にとって安心な住まいだと思います。」

■20代の私達ですが、夢のマイホームを実現できそうです

夢の新生活が具体的にイメージできました

自分の家をもつという夢を20代で叶えたHさんファミリー

  • マンションそばには提供公園があり、子どもの遊び場に。緑の潤いがあるのも嬉しい

  • 小学校も近くて安心。横須賀市立浦郷小学校(徒歩2分/約110m)

Hさん親子(20代・1才男の子と3人家族)

ご結婚2年目のHさん。お子様が生まれたことで、住まい探しを本格化。家をもちたい!という夢を、ここなら叶えられる!と思ったそうです。

「現在は横浜市南区に住んでいるので、最初は横浜を中心に駅から10分程度の物件をいろいろ探しました。でも実際に行ってみると、坂が多かったり予算が合わなかったりして、少し視野を広げた時に<ザ・ヒルトップヴィラ ルネ追浜>を見つけたんです。」

「ここは横浜へのアクセスがよく、検討した中で一番暮らしのイメージが持ちやすかったんです。目の前に小学校、病院もたくさんあり、公園が近くて子育てしやすそうだと思いました。実際に建っているところが見れたので行ってみると、丘の上でとても静かだったし、公園やキッズルームなどの共用施設を見て、友達がつくりやすそうだな、とか、住んだらこんな風になるんだろうなって具体的に生活を思い描くことができました。」

夫のSさんも気に入った海のある生活

モデルルームを見てより気に入ったは、実は夫のSさんの方だったとか。 「海や水族館は私も好きですが、夫は海の周りを大好きなロードバイクで走れることが嬉しかったみたいで。子どもが大きくなったら一緒に乗りたいっていう夢もあるそうです。 共用施設のラウンジでは、仕事や本を読む自分の時間を楽しめると、オンとオフを使い分けられる生活も憧れだそうですよ。」

子育て空間で選んだ間取り

南西向き3LDKのスライドドアタイプを選んだHさん。その理由は?
「子どもが小さいうちは部屋を区切らず、同じ空間で一緒にいられるようにと思っていました。南西向きの広くて明るいリビングなら、ゆったりと過ごせるかなって。 リビングから続くバルコニーも風を感じて寛げそうですよね。」

■夫婦2人の生活を楽しみながら、家族がいつでも集まれる家に

子ども時代にのびのびと遊んだ思い出の「追浜」

広くて明るくフラットな住まいで、ご夫婦の新生活をスタートさせるMさんご夫妻

  • 丘の上の住まいには、スカイエレベーターで楽々

  • 幅約2mの広々バルコニーも気に入ったそう

Mさんご夫妻(50代)戸建てからの住替え

現在は横須賀の一戸建てに住んでいるMさん。息子さん2人が独立し、夫婦2人の生活になったので、1フロアで、駅にも行きやすい便利な立地のマンションに住替えようと思ったそうです。
「エレベーターで楽々昇れる丘の上には、緑もあるし、公園もある。実際に行ってみると意外に静かなことに驚きました。このエリアの地盤がよくて安心なことも決め手になりました。

マンション目の前にある浦郷小学校(約110m)は私の母校で、追浜は子ども時代に遊んだ馴染みのある土地。駅前に商店街があり、横浜も近くて便利で華やか。 また、追浜には八景島や鷹取山などの見所がたくさんあります。将来的に孫ができても連れて行ける楽しみなところがたくさん。ここを拠点に散策したりしたいですね。」

離れている家族も集まりやすい。4LDKという選択

C16タイプ(4LDK)を選んだ理由は?

「一番広くて眺めの良い4LDKの部屋を選びました。まず気に入ったのは、幅が2mの広いバルコニー。椅子やテーブルを置いて海から昇る朝日を眺めたいですね。逆側にもバルコニーがあって、光が多く入りそうな間取りだと思いました。リビングは広く使いたいので、リビングに面した部屋のドアは開けて開放的な空間に。ドアを閉めれば客間にもできるので便利です。 4LDKあるから、寝室と妻の部屋の他に、息子家族が泊まりに来た時の部屋も確保できます。名古屋にいる次男はすでに自分の部屋を決めているそうです(笑)。共用施設にもゲストルームがあるし、バーベキューできる広場もある。息子夫婦が帰ってきた時にも楽しめそうですよね。」

家族に優しい収納空間

「収納が多く、各部屋にちょうどよく備わっているのもいいと思いました。住んでると物って増えますよね。収納があれば見えないところに隠せる。とくに寝室のマルチクロゼットは、廊下からも部屋からも出入り可能で、寝ている家族を起こさずに着替えたりできます。僕は早朝野球が趣味なので妻に気兼ねなく準備ができますね。 来客のためのお布団もあるので、布団クロゼットがあるのもいいと思いました。 すぐにおもてなしができる。家族が集まれる家だと思います。」

ページ上部へ