【公式】ルネグラン阿倍野松崎町 | 阿倍野区阿倍野松崎町の新築分譲マンション | ルネグラン23

都心

躍動

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独自の魅力で人々を惹きつける、
多彩な大型商業施設がすべて徒歩圏に。

梅田、難波と並び、大阪を代表する都心として発展をつづける阿倍野・天王寺エリア。「あべのハルカス」「あべのキューズモール」をはじめ、「天王寺MIO」「Hoop」「and」「あべのベルタ」など大型商業施設が集積。そんな一大商業ゾーンを徒歩圏に収める好立地に誕生する新しいレジデンス。高い利便性はもちろん、高感度なライフスタイルも自由に享受できます。

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    A天王寺MIO

    ファッションや雑貨、文具、書籍、スポーツ用品、パソコンなどのショップから、充実したレストラン街、イベントを催せるホール、郵便局までが揃う商業施設ビル。

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    Bあべのハルカス

    低層階は近鉄百貨店とあべのハルカス美術館、中層階はオフィス、高層階は大阪マリオット都ホテルや展望台。屋上庭園も設けられ、周辺の公園と緑のネットワークを形成。

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    Cあべのキューズモール

    「東急ハンズ」や「SHIBUYA 109 ABENO」、「イトーヨーカドー」など、約250店舗の専門店が集積。多彩なお店で充実するレストランゾーン「Q's dining」も魅力。

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    Dあべのベルタ

    食品専門店やファッションショップ、雑貨店からドラッグストア、飲食店、スーパー、そして理美容室、エステサロン、整体院、幼児教室、郵便局まで、幅広く揃う商業施設。

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    EHoop

    関西初進出のブランド品を扱うセレクトショップが多いほか、スポーツ用品の大型専門店、行列ができる人気カフェなど、ファッションからグルメまで多彩なショップが集う。

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    Fand

    「ロフト」や「無印良品」をはじめ、ファッションや化粧品のショップ、カフェ、料理教室などが集う、「都市型商業機能」と「デイリーユース機能」の両面を持つ商業施設。

1970年代より始まった大規模再開発で、
飛躍的に発展した阿倍野。

今から約40年前の昭和51年、「うめきた再開発」「難波再開発」と並ぶ大阪3大再開発の一つが始動しました。天王寺・阿倍野ターミナルの南西地区約28haを施行区域とした「阿倍野地区第二種市街地再開発事業」です。土地の高度利用と都市機能の更新を目的に、道路・公園などの公共施設と再開発ビルを総合的に整備して、安全で安心な住みよい街、賑いと魅力のある街の形成が図られ、ついに平成27年に事業は完了しました。

天王寺・阿倍野エリアの変遷

※掲載の写真は、平成27年10月に撮影したものです。※掲載の情報は平成28年2月のものです。

阿倍野松崎町の価値とは?


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阿倍野都私生活を愉しむプレミアムプライベートレジデンス、はじまる。